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FIELDS OF ANFIELD ROAD

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ベルバトフの移籍について、アイルランド代表に合流中のキーンがコメントをしています。
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●キーン(SKY SPORTS)
「彼(ベルバトフ)があそこへ行くつもりだということは秘密でも何でもなかったし、ベルバがマンチェスター・ユナイテッドに行くつもりだということは誰もが知っていた。
彼にとってすばらしい移籍であると同時に、マンチェスター・ユナイテッドにとってもとても大きなものだ。彼はトップ中のトップの選手だからね。僕はそれを直接見てきたし、彼はマンチェスター・ユナイテッドのチームの大きな補強になるだろう。
間違いなくベルバは自分がもっと優れた選手になりたいと思っているし、いろんなものを勝ち取りたいと思っている。それが彼がマンチェスター・ユナイテッドへ行きたかった理由だと思うよ。しかしトッテナムも大勢の優れた選手を獲得しているね。」

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うーん、あんまり力になってほしくないんですけどね(苦笑)。早ければ13日にも、彼らの直接対決が実現するかもしれません。ライバル意識を燃やしてキーンが爆発してくれれば言うことないです。写真のような笑顔を、今度は赤いシャツを着て見せて欲しいですね~。
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公式HPで、アッガーがファンから募集した質問に答えています。
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Liverpoolfc.tv:まず始めに、1シーズンを離脱した後で、あなたが赤いシャツを着て戻って来たのを見られるのはすばらしいことです。まずあなたの怪我についてお尋ねしようと思います。最初の質問です、リバプールでのキャリアをもう一度最初からやり直すような気持ちはしていませんか?

Daniel Agger:いや、その質問は以前にも受けたけど、僕はこう答えたよ。怪我はしていたけどここにずっと仲間と一緒にいたから、そんなことはないってね。
リエラの加入お披露目会見での、リエラとラファのコメントです。
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●リエラ(公式HP)
「(シティでの在籍期間について)時期が違ったからね。僕はマンチェスター・シティには1月に加入して、僕たちは順位表の中位の位置でプレーしていた。あの時は22歳だったけど、今はあれから3年間の経験を積んで来た。これはフットボールではとても重要なことなんだ。あれから僕はUEFAカップの決勝でプレーし、代表チームでもプレーした。
今はリバプールのようなビッグクラブでプレーするための準備ができているし、プレミアリーグのこともわかっている。自分がもっと良くなっていると思うよ。いい進歩を続けて来たし、この進歩をここでも続けて行きたいと思っている。
アルベロアがトーレスについてLFCマガジンに語った内容の一部が、公式HPに紹介されています。
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●アルベロア(公式HP)
「ナンドはクレイジーな奴だよ。彼は、最初のシーズンに彼が決めたあのゴール数をさらに積み上げられると、本当に自信を持っているんだ。もし誰かそれをやる奴がいるとしたら、フェルナンドがその男だね。彼はいつもさらに上を望んでいて、それを達成する一つの方法、ベストの方法は、33ゴールよりさらに多く決めることだ。
スペイン代表に合流中のレイナのコメントが、SETANTA SPORTSに紹介されています。
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●レイナ(SETANTA SPORTS)
「いつかスペインに帰ることがあるのなら、疑いなくアトレティコは僕の最優先のクラブの一つになるだろうね。このクラブに僕は大きな愛情を感じているんだ。でも今のところは、僕がアトレティコに行くためにリバプールを離れることは全くあり得ないけどね。
(CLでの対戦で)彼らを倒すのはすごく難しいだろう。

(サンティ・カソルラの獲得をクラブに進言したことについて)カソルラは僕が大好きな選手なんだ。重役たちに彼を買ってくれと言ったんだけど、実現しなかったよ。」

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短いコメントでしたが意外なことが!彼がアトレティコのファンとは知りませんでした。てっきりバルセロナだと思っていたんですが、彼のお父さんもアトレティコに在籍していましたからね。1974年にヨーロピアンカップ決勝で彼の父親がアトレティコでやり残したことを、自分が達成したいという思いがあるのかもしれません。
カソルラの件も驚きです。彼は左右真ん中できる、技術があって非常に賢い選手ですから、入ってくれたら嬉しかったんですけどね~。若いですが、スペイン代表ではイタリア戦でPKをきっちり決めるハートの強さも見せてくれました。楽しい性格のようで、レイナといいコンビになりそうです。小さいから二人並ぶとまた「どこに行ったんだ、見えないぞ!」とレイナに言われそうですけどね(笑)。
ミラー紙に、キャラガーの独占インタビューが掲載されています。題して、「リバプールの監督になりたい」
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●キャラガー(ミラー紙)

ジェイミー・キャラガーを突き動かしている、他の何よりも大きな野望がある。それは「サー・アレックス・ファーガソンに彼のf******な身の程を思い知らせてやること」。
マンチェスター・ユナイテッドを文字通り荒れ野にすること、それはちょうどファーガソンがリバプールに対してやったようにだ。そして彼がそれを達成するとしたら、彼はそれを23の赤いシャツを身にまとってではなくスーツとタイでやることを望んでいる。
なぜなら、キャラガーは自分がリバプールの選手としてプレミアリーグ優勝を果たせると自信を持っているが、彼の究極の願望は、監督としての優勝だからだ。そしてアンフィールドに新しい王朝を築くことである。
公式HPに、ラファがチームの現状についてコメントしています。
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●ラファ(公式HP)
「ハビエル・マスチェラーノ、ルーカス、ライアンがやっと戻って来て、数週間以内には(チームパフォーマンスは)もっと良くなるでしょう。私たちはもっとポゼッションを高め、速いテンポでのプレーに取り組む必要があります。
(キャプテンとトーレスを欠いたヴィラ戦について)彼らが不在の中で引き分けに出来たのは、このチームの力の証明でした・・・しかしもっと良い結果も出せましたね。ビデオを見て、私たちは勝てたと思いました。私たちには4度のチャンスがありました・・・アロンソ、カイト、エンゴグ、そしてキーンにです。相手は2度のチャンスと何度かのセットプレーでした。ですから、ポイントを取れたのは良かったですが、もっと良い結果も得られました。
リバプールサポーターユニオンSpirit of Shanklyがエコー紙に、オーナーズが融資を受けている銀行に対して「もう貸すな」とコメントをしています。
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●Spirit of Shankly広報(Liverpool Echo)
「トム・ヒックスとジョージ・ジレットがリバプール・フットボールクラブにさらなる負債を負わせようとする試み、それに対してロイヤル・バンク・オブ・スコットランド(RBS)が彼らへのこれからのいかなる資金援助からも手を引くことを、我々は奨励する。

オーナーたちはスタジアム建設資金のために再び融資を申し込むはずだが、我々は彼らにそれを拒否することを求める。それは、リバプールファンの圧倒的多数の望みに反することだからだ。
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