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FIELDS OF ANFIELD ROAD

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マキシが、アルゼンチンの古巣クラブであるニューウェルス・オールドボーイスへの移籍を希望するコメントを、地元紙にしています。それからアッガーのエージェントによると、彼はランニングを開始したそうです。
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●マキシ(LA CAPITAL)
「ここを移籍した時、いつかは戻って来ようと思っていた。復帰は可能かもしれないが、それは僕やクラブ(ニューウェルス)だけでできることじゃない。
会長(ギレルモ・ロレンテ)が電話をして来て、僕はイエスと答えた。今は僕がリバプールと交わしている契約次第で、それは解除できるかもしれない。」

●Per Steffensen アッガー代理人(Liverpool Echo)
「彼は長い間ギプスをし、松葉杖をついて歩いていました。しかしようやく走り始め、休暇中にしっかりエクササイズを続ける予定です。したがって、彼がチームメートと共にトレーニングを始めるのを妨げる材料は、何もないはずです。」

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マキシは移籍希望ですか・・・しょんぼり。個人的には、彼には新加入の選手がやって来てチームが固まるまで、少なくともあと1シーズンは在籍してもらいたいと思います。ベンチにいてくれると非常に心強い選手ですからね。でも、ベンチに座っているのではなく、母国に戻ってあと何シーズンがキャリアを過ごしたいという気持ちもまたよく理解できるので、彼が望んで納得できる形に落ち着いて欲しいです。

それから、今朝はU21のグループ第2戦、ウクライナ戦がありました。試合は0-0の引き分けでもちろん決して内容は良くなく、ヘンダーソン自身も目だったプレーはありませんでしたが、個人的にはこれからの彼に期待が持てました。
基本的にチームはダイレクトなプレーを選択し、攻撃はロングボールとワイドなエリアからのスピード頼りなので、彼を経由することはあまりありません。彼自身もなぜかクラブの時と違ってあまりボールを要求しないので、ますますボールは来ません。しかしその中でも、彼がボールを持った時は、シンプルなパスやワンツーで相手の守備の隙間を突いて行こうとしているのが見て取れます。動きやポジショニングが適切で正しい判断ができ、ファーストタッチが上手くしっかりポゼッションができて、周りを見られる選手だと思います。いわゆる、「フットボール・ブレイン」を持っている選手という印象を受けました。
それから思いのほかスタミナがあります。終盤に他の選手たちがばててきた頃でも、彼は変わらず走れる選手ですね。スピードがあるのもわかりました。当たりはあまり強くなさそうで、真ん中をやるならもう少し体重を増やして、屈強な身体を作る必要がありそうです。

現地ファンフォーラムを覗いてみたら、彼についてはおおむね好印象でしたが、一番支持を受けていた意見は、「スチュアート・ピアースのチームの中で若手を評価するのは、豚のえさ桶でワインをテイスティングするようなもん」という意見でした。まあね(笑)。今日は3センターでアンカーがマンシェン、やや前目にロドウェルとヘンダーソンだったんですが、それでもプレーする位置がとにかく低いです。それにマンシェンもロドウェルもすばやくパス交換をするような選手ではないので、周りとのリズムが悲しいぐらい合っていません。ロドウェルに変わってランズバリーが入ってからリズムが良くなり、「これはどこの選手だ?」と思ったらアーセナル所属で、なるほどねと思いました。

ルーカスと彼が並んでプレーしたら、きっと面白いと思います。今獲得間近と言われているアダムも、彼の売りは長短の正確なパスですが、ピッチを見渡して空いたスペースをしっかり埋める動きもします。ケニーは3センターでも誰かをアンカーにがっちり固定するのではなく、もっとお互いに連携しながらフレキシブルに動くチームを作りたいのかな・・・などと妄想が広がって来ました。アダムはブラックプールの会長がなんだかんだ言って、取引を遅らせているみたいですけどね。1月の経緯といい、どうやらリバプールが嫌い・・・らしい?

クラブが来季にどういうチーム構想を抱いているかは実際に開幕してみないことにはわかりませんが、各ポジション争いはきっと、昨シーズンに比べるとはるかに熾烈になるでしょう。そうなってもらわなければ困ります。キャプテンだってうかうかしていられないぞとヴィラ戦ではかなりKOPたちから野次られたそうですが、公式HPでは、タイムズ紙のバレット記者がキャプテンの来季についてのコラムを書いています。それを訳してみました。
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スティーブン・ジェラードの真髄 最後に笑うのは彼だ

スティーブン・ジェラードの耳には音楽のように聞こえたに違いない。彼がいた場所は、シーズン最終戦、アウェイのアストン・ヴィラ戦のリバプールサポーターたちの中だった。そして彼はそこでジョークを聞き通しだった。負傷の問題が解決してフル・フィットネスを取り戻した時、彼はチームの中に戻るのに苦労するだろうと。

スカウスのユーモアのセンスは、時には無慈悲でさえあるかもしれない。ジェラードはそのことを、皆が自分は生まれついてのコメディアンだと思っている街の出身者として、他の誰にも増して良く理解している。ほとんどのジョークがそうであるように、これもまた核心を突いたものではあるが、リバプールのキャプテンはそれに傷つくのではなくむしろ高揚していただろう。彼の愛するクラブが、誰も、例えそれが彼であろうと、これからのチームでのポジションが保証されないほど強くなったというその現実に対して。

ポジション争いの中で、ジェラードは常に力強い成長を遂げて来た。ほとんどの選手がまだリザーブチームの中でなんとか地位を確立しようとしている十代のうちに、彼はファーストチームに割って入った。それ以来彼は、クラブと国の代表の両方で、スターティングラインナップをかけた挑戦を続けて来た。あらゆるトップ・フットボーラーがそうであるように、ポジション争いのプレッシャーはジェラードからベストを引き出す。ケニー・ダルグリッシュのスカッドには、ルーカス・レイバやジェイ・スピーリング、ラウル・メイレレス、そして今はジョン・ヘンダーソンが加わり、彼らの存在にジェラードは発奮するだろう。

「自分に何がやれるかはわかっているし、僕の前にあるチャレンジのこともわかっている。」ジェラードは今週、デイリー・エクスプレス紙のポール・ジョイスのインタビューの中でこう語った。「全て歓迎さ。僕は今、もう一度フットボールをやることに向けて熱くなって湯気を噴いているんだ。ケニー・ダルグリッシュの元でプレーすることにワクワクしている。チームが昨シーズンの終盤にやっていたような、前に出るフットボールをね。僕たちは勇気と精神力を持ってプレーし、相手チームを倒すために全力を挙げて立ち向かっていた。そしてそういう戦い方はいつでも、僕のプレースタイルに合うんだ。」

昨シーズンはリバプールが彼らのタリスマンをどれだけ頻繁に欠いていたか、それは注目に値する。最も顕著に物語っている数字は、昨シーズンのジェラードは、1月に移籍したフェルナンド・トーレスよりもさらに少ない試合しかプレーしていないということだ。彼はシーズン中ずっと負傷に悩まされ、ひきずっていたグローインの問題を解決するために、最終的には手術が唯一の手段だと決断した。

リバプールファンにとっての良いニュースは、その手術が完全に成功し、先月31歳になったジェラードは、クラブの理学療法士の力を借りながら、フルフィットネスに戻るべく現在取り組んでいることだ。療法士たちは、もう彼らの助けが必要ないと判断するまで彼をアシストし続けるだろう。さらにリバプールファンにとっての良いニュースは、ジェラードが復帰して来るスカッドは、クオリティを増し、彼が不在の間に信念を深めたスカッドである。

リバプールの選手層の厚さを測る最も正確なものさしはいつも、ジェラード不在を彼らがどれだけ補えるかというものだった。そして昨シーズンの後半は、彼らはジェラードの不在をやりくりし、ダルグリッシュが呼び起こした復興は彼のスカッドの数多くの選手たちからベストを引き出し、時として抜きん出た活躍を見せていた。「もう『ワンマンチーム』なんて二度と言われないようになったらすばらしいね。それはチーム全体が良くやっているということだ。」インタビューの中で彼は語り、その望みがかなう兆候は現れている。

しかし、リバプールがジェラード不在でも好調だったことを、彼が不在でもやれると混同すべきではない。ケニー・ダルグリッシュが昨シーズンの終盤に度々強調していたのは、リバプールのチームはスティーブン・ジェラードがいるほうがさらに強くなれるだろうということだった。彼は今も変わらずフットボール界で最高の選手の1人であり、ピッチ上ではクラブで最もチームを鼓舞するリーダーであるという彼の地位は揺るぎない。サンダーランドからリバプールで£16mで移籍して来たヘンダーソンが、彼の新キャプテンと並んでプレーするのが待ちきれないと語った理由はそこにある。

「彼は世界最高の選手の1人で、彼と一緒にプレーしたい、彼と一緒にトレーニングし、自分を選手として成長させたいと思うような選手だ。」ヘンダーソンはそう語った。「僕は一度一緒に(イングランド代表で)練習をしたことがあるんだけど、彼は信じられなかったよ、正直言って。彼と一緒にやれることを楽しみにしているし、僕の成長の助けになってくれる他の優れた選手たちともね。スティーブンはずっと何年もリバプールにとって、大きな、ものすごく大きな選手で、今もそうだ。彼からたくさんのことを学びたいと思う。」

彼がそれをやり、スティーブン・ジェラードがリバプールのシャツを着て達成してきたものをヘンダーソンがわずかでも成し遂げて行くならば、£16mという移籍金は買い得に見えることとなるだろう。しかしもしもジェラードがヘンダーソンのベストを引き出すことが出来るならば、その時はまた逆もあてはまり、シーズンが始まる2ヵ月後にはリバプールのNo.8が彼のベストに戻っていても驚くにはあたらない。ジェラードはヴィラ・パークで彼に向けられたジョークを楽しんでいた。しかし、アンフィールドでポジション争いがいかに激化しようとも、彼がリバプールの最も重要な選手であることということを皆に思い出させて、最後に笑うのは彼である。

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キャプテン・ジェラードの勝利の高笑い。これは来シーズンの全てのリバプールファンの望みです。
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無題

あん時のジェラードさん、何言われてたのかなあ?相当笑ってたよね。(おめえそんなトコで何してんだ?)くらいの事かと思ってたら。でも、確かにねえ、イギリスのコメディとか見ると、僕もたまに引いてしまう事はあるね(笑)この前、TOSHIさんとこに投稿してなるほどなーと思ったんだけど、何するにせよ、全体重をかけて(そりゃああ)(こらあああ)ってのが多いですよね。そこが世界最高の魅力なんだけど、それでケガすんのかなあ?なんで、ランパードってケガしないんだろうなあ?

 マッシュのやつ、見ましたよ。怪しいよねえ(笑)何たくらんでんだっつーの。嫁の前でもあんな喋り方なのかなあ(笑)でもね、あのCL決勝の後、マッシュの勝利インタビューの後、画面スウィッチ→ネビルの表情というのも、かなり最高でした。ああいうムカつく事を狙ってできる選手なんだよなあ(笑)いいなあ、やっぱ。

Re:無題

>あん時のジェラードさん、何言われてたのかなあ?相当笑ってたよね。(

すごくニコニコして楽しそうでしたよね~。イギリスのコメディは強烈ですからね、モンティ・パイソンとか大好きです。

>何するにせよ、全体重をかけて(そりゃああ)(こらあああ)ってのが多いですよね。

そうです!それがいいんです!しびれます!!でも最終ラインから(そりゃああ)って思いっきりボイーンとテキトーなボールを蹴られると、TVで見ているこっちが(こらあああ)って言いたくなることも(笑)。

マッシュのは言わずもがなのチェック済みでしたか!なんだかものすごく怪しいですよね、空き巣してつかまって言い逃れしているように見えました。ピッチの中と外でのギャップがたまらんです。

無題

マキシはベンチにいると頼もしいですからね。
アトレティコの最後のシーズンもキャプテン剥奪されながらもチームまとめてましたし。
昨シーズンの妙な得点力も魅力もマルチロールなとこも。

しかし彼ももう31ですか。
若手だった彼もキャリアを次々に重ねて行きますね。。。
まぁそれだけスティービーが若いころから活躍していたということでしょうね。
日韓出れなかったのがいまでも悔います。
キャプテンそんなに離脱することなかったのに。
まぁただ彼はスコールズのように息の長い選手でしょうからこれからですよね(^-^)/
彼には代表出場記録も更新して欲しいとさえ思ってます。いま90弱ですよね。
はやくあのキャノンが見たい!

にしても、にわかファンさんのおっしゃるとおり、どんだけランパードは鉄人なんだと、、、
まぁ流石の彼もウイルスには敵わなかったですが。
まぁチェルシーも彼の代わりそろそろ見つけなきゃね。

はやくスティービーの笑顔見たいですね。
フェルナンド去ってからそんなに見てないんじゃないのかな。

Re:無題

マキシはプロフェッショナルな選手ですよね。スタメン落ちしても腐らず、出番が来たら結果を出す。昨シーズンは中央でも使われたりして、チームを凄く助けてくれました。妙な得点力(笑)、確かに。外したシュートも結構ありましたが、いい時にいい位置にいるのはカイト同様、ベテランの妙技ですかね。

>日韓出れなかったのがいまでも悔います。

これは私的には痛恨です。見たかった~!!もう9年も前のことなんですね。しかしあの頃よりも今の方が、ずっと良い選手に成長しているのは間違いありません。今が彼の最高だ!と言えるプレーを見せて欲しいと、強く、つよ~~く願っております。

ランパードはすごいですね、彼はちょっと太めでシーズンインするのがミソなんじゃないですかね。だんだん絞れて調子を上げていくような・・・。敵ながら好きな尊敬できる選手です。

無題

マキシは本当にいい選手なのでベンチであれば、彼の望みどおりにしてあげてほしい。
彼にもタイトルをとるときにいてほしいですけどね。

Re:無題

マキシにはいてもらいたいです、本当に!出て行くことになったら、仕方がないと思いながらも残念です・・・。

フニクラさんこんにちは

お元気そうでなによりです^^
アッガーは松葉杖から脱出したそうですが、フニクラさんの足の具合の方はいかがですか?

キャプテンが最後に笑う・・そう思い続けてはや10年;
キャプテンがあと5年元気でプレーするためには、代表引退も視野に入れなくちゃいけないのかもしれないと思います。。スコールズが36歳までクラブで活躍できたのは30歳前に代表を引退してる事もかなり大きいんじゃないかと。
でもキャプテンの事だから、代表でもできるだけ長くやり続けたいと思ってそうですが^^;
だけどやっぱり何でも、何かを得るためにはなにかを諦めないといけないんだ・・なんて思わせられる今日この頃です。。

Re:フニクラさんこんにちは

toshiさんこんにちは!まだ松葉杖は取れないんですが、順調です、ありがとうございます^^。

私も本音を言えば代表引退してもらいたいんですが、彼はそこでやり残したことがすっごくあるはずなので、その気持ちを考えるともう少し頑張っても仕方ないかなあとも思います。
「何かを得るためにはなにかを諦めないといけない」というのは重い言葉ですね・・・。彼には、二つの物を追いかける強い男でいてもらいたい!というのはファンのわがままでしょうか、やっぱり。

無題

シティーの監督やってた頃からピアースの手腕を疑問視していたので現地の「豚の餌桶の中で~」って比喩に物凄く納得しました(笑)

私が思い出したのは一年前の南アフリカでのフル代表でして、U-21の世代より実力も経験もある選手が今日のウクライナ戦とあまり変わらない、酷い試合をしてた事。先輩が出来てないんだから後輩は無理だろうな…と。監督の指導力もないし。

マキシは噂になってる選手が加入すれば控えにまわるのは明らかですし、キャリアを考えると移籍希望は妥当な判断だと思います。

Re:無題

U21の試合は、良くも悪くも非常~~~に古いイングランドっぽいです。でもスペイン代表も古いスペインっぽかったし、もっとこう、若い年代なんだから新しい時代を感じさせるチームを見せてもらいたいんですけどね。母国開催のオリンピックはピアースで行くんでしょうから、選手よりもまず彼に覚醒してもらいたい。無理?

無題

う~んマキシにはもう一年残って欲しいですね。
ヘンダーソンは早くリヴァプールで見たいですね。
ジェラードに関しては彼が本調子ならば今のレッズの中盤の中ではやはり一番ですから彼の完全復活が本当に楽しみです。シーズン終盤レッズのキャプテンマークはキャラが付けていました、もちろんキャラのキャプテンも好きですし、似合っていると思います。でもやっぱりレッズのキャプテンマークはジェラードに付けてもらいたい!!
そしてジェラードにはキャラ、ケニーたちと共にプレミアを制覇して欲しい。当たり前か(笑)

メイレレスが移籍!?なんて噂がありますが断固拒否です!!メイレレスが居なかったらと思うと・・・恐ろしいです。

Re:無題

昨シーズンは、メイレレスのおかげって試合がたくさんありましたよね。彼も含めて中盤をどう構成するかはとても気になるところですが、必要な選手でしょう!

キャプテンの完全復活は本当に楽しみで、やる気に燃えてボーボーの彼がどこまでやってくれるか、もう待ちきれません。体調的に不安があればしっかり休める体制を作って、1シーズン通して活躍してもらいたいです。

無題

マキシはまだ必要ですよね。コパの代表に選ばれなかったので、開幕からいけると思っていたので、いなくなると厳しいです。アルゼンチンリーグは上下リーグの入れ替えが1年間の結果だけで行われるわけではないらしいのですが、ニューウェルスは現在リーグ最下位でマキシに助けて欲しい気持ちがあるのだと思いますし、マキシも何とかしたいでしょう。
リバプールには若いだけのチームにはなって欲しくないんですよ。確かに、ドルトムントのように若いチームが躍進するのを見るのは爽快なものがありますが、アーセナルを見てると若さだけで結果をだすのも難しいんだろうなと思ってしまいます。スタミナが厳しいといわれている年齢のベテランでも、経験や取り組む姿勢など、チームにもたらす影響は大きいと思います。それでカイトのようにスタミナがあれば最強じゃないですか。マキシもまだ老け込む年齢ではないと思います。

キルギアコスと1年契約を延長したようですが、これでCBの補強は無しということなんでしょうか。ケリーを中央で使う気でなんでしょうかね。

Re:無題

>ニューウェルスは現在リーグ最下位でマキシに助けて欲しい気持ちがあるのだと思いますし、マキシも何とかしたいでしょう。

そういうチーム事情があったんですね、教えていただいてありがとうございます!そうかあ、それで古巣の会長から直々に「助けてくれ」って電話が来たら、男気をかきたてられたでしょうね。

Tamourinhoさんのおっしゃるように、世代のバランスを取るのは大事ですよね、そう思います!若手重視というのはサラリーの面のメリットもあるんでしょうが、それ一辺倒ではつまらない。カイトのプレーは見ているだけで感動を与えてくれます、そういう選手は本当に貴重です。

キルギアコスは当初の契約で出場数に応じて1年の延長オプションがありましたから、それを使っただけだと思います。どうしてそれが今頃報道されたのかちょっと不思議なんですが、CBはこれとは別に補強するつもりなんじゃないでしょうか。
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